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Our Method

歯を削らない治療
MI=ミニマルインターベーション

美しい歯並び

MI治療とは簡単いうと最小限の侵襲すなわち「出来るだけ歯を残す治療」ということです。

従来の治療では、むし歯治療は早期発見し早期治療は基本でした。
むし歯の一般診療では、小さなむし歯をみつけて光で硬化するプラスチックや金属製の詰めものの治療を行なっています。
しかし実際歯を削ったことにより、しばらくするとまた治した歯が悪くなり結果歯の寿命を短くしてしまった方も少なくないのです。

タービン

金属の詰め物、被せ物のリスクとして金属の硫化という問題があります。
これは長期間口の中で金属が溶け出し、歯との適合、密着が不適合となり結果再度むし歯に罹患するということです。


ドックベストセメント 歯科レーザー

最小限歯を削らない治療にはドックベストセメントストリークレーザーを用いて患者さんの歯を治療します。

むし歯の治療は痛みが少ない麻酔法、麻酔時に痛みが軽減できる歯科レーザー治療、歯を削る量を最小限にし、神経を残すドックベストセメント。

家族

当院では全ての治療において、長期間ご自身の歯で過ごせるように、最新の設備と治療をおこなっています。


ザ・デンティスト 南青山

〒107-0062 東京都港区南青山4-2-6 南青山426ビル 2F